AIを、水道に。
良いものが、蛇口をひねれば出るように。
使う人が増えるほど、安く・良くなる仕組みを、経理から始めます。
図の読みかた: 熟練の知識(水源)→ 品質ゲート(浄水場)→ 中小企業の蛇口へ。迷う取引だけを人が確認(週1回・5〜10分)。ルールにない水は、そのまま流さない。使った人の訂正が、水源へ還ります(知識の還流)。
経理から、通水しています。
経理のくり返し作業を、AIと人のチームへ ── SOZO²(ソーゾー・スクエア)。
- 月3万円から(〜月300仕訳)
- 迷う取引だけ、週1回・5〜10分の確認
- いまの会計ソフトのまま — 弥生に対応済み。freee・マネーフォワードへの配管は2027年に工事予定
- 税務判断は貴社の顧問税理士へおつなぎ(当社は下書きまで)
いま申し込むと: ①無料診断(30分) → ②過去再現デモ(48時間) → ③β開始(税理士監修の確保後・先着2〜3社)。本格提供の前に、証拠からお見せする順番です。
いまは最初の関門・P0。種火を起こしています。
私たちは工事の進み具合を、都合が悪くても掲示します。いちばん最初の関門(gate)の判定は 2026年12月。フェーズ通過の見込みは、60%と自分たちで見ています——確率も隠しません。
品質条件 1/3
エラー率 ≤3% が合格線
新卒+AIが熟練品質の仕訳を1機能で実証する
測定中安全条件 2/3
重大 12件 の修正
自社のAI実験で見つけた穴を、本番前に全て塞ぐ
実装中法務条件 3/3
税理士監修の体制づくり
監修が確保できるまで、βは開始しない
交渉中この数字は、都合が悪くなっても消しません。通過しても、しなくても、このページで報告します(毎月1日更新)。
どこまで引けたかを、図面で示す。
契約でデータを守る
「学習に使わせない」契約経路のAIのみ使用。保存は暗号化。解約時は30日以内に全削除・書面で報告。
Box
貴社に置く小型AIコンピュータ。データが物理的に社外へ出ない給水に切り替わる。
網
各社のBoxが余った計算力を融通し合う。近所で電気を融通し合うのと同じ理屈の、水の網。
破線は、予定です。実線になった日に、このページで報告します。
使う人が増えるほど、安くする側へ。
原価の開示 — なぜ月3万円でできるか
月 ¥10,000 ≒ AI処理 ¥5,000 + 人のレビュー ¥5,000(概算)
月3万円のうち、概算原価は約3分の1。同じ判断を二度AIに教えない仕組みが、この原価を支えます。原価が下がったら、価格も下げる側に回ります——水道とは、そういう約束です。
知識は、年金になる。
知識を持ち寄った人には、そこから生まれた売上の10%を分配。あなたの判断基準が、水源として働き続けます。
仕事は、奪われない。分けられる。
くり返しはAIへ。はじめて・判断・心は、人へ。
くり返しは、AIに。
そうぞうは、人に。
まずは、30分の無料診断から。
売り込みはしません。貴社の月末が「何時間戻るか」を数字でお答えします。
過去3ヶ月分を48時間で再現する「過去再現デモ」のご希望もこちらから。
メールソフトが開かない場合は [email protected] へ「無料診断希望」とお送りください。