01 ─ 企業のみなさま
くり返しを、
預けたい。
まずは経理から始めています。あなたは確認するだけ、いまのやり方は変えずに。30分の無料診断で「月に何時間戻るか」お答えします。
無料診断を頼む →AI の時代の、新しい仕事の分け方について。
── いま、これを読んでいるあなたへ。
── Bボタン株式会社創
くり返すことは、AI へ。
はじめて・判断・心は、人へ。
奪い合いではなく、分業。
AI は仕事を消すのではなく、仕事から「くり返し」を引き受けます。
そのとき人に残るのは——次の章の話です。
ためしに、あなたが仕分けてみてください。
分けるのは、突き放すためではありません。よく、結ぶためです。
日本の古いことばでは、生み出す力を「むすび(産霊)」と呼びました。
二つのものが結ばれて、新しいものが生まれる——その力のことです。
AI のはやさと、人のまなざし。
二すじが結ばれたとき、仕事は「作業」から「創造」に変わります。
ここから下、左の二本の紐を見ていてください。
読みは、同じ。やることが、変わる。
くり返しを AI に渡したあと、人に残るのは「そうぞう」する仕事。
思い描き(想像)、かたちにする(創造)。
私たちの社名 Bボタン の B は、その背中を押すボタンです。
● 8人の人間 ● 増えていく AI
私たちは 8人の会社です。でも、働き手は 8人ではありません。
一人ひとりの隣に AI がいて、くり返しを引き受けていく。
この会社そのものが、新しい働き方の実験室です。
ベテランの判断基準は、使い捨てにしない。
その知識から生まれた仕事の売上は、その人に分配され続ける仕組みで動いています。
AI の時代に、経験が報われる側にまわる。
あなたの数字で、よその AI を賢くさせない。
学習に使わせない。残さない。混ぜない。
預かったものは、いつでも全部返す。それが約束です。
蛇口をひねれば、熟練の仕事が出てくる。
使う人が増えるほど、安くなっていく。
そして最後は、みんなのものになる。
——そこまで含めて、私たちの目的地です。
どの入口から来ても、結び方は同じです。
01 ─ 企業のみなさま
まずは経理から始めています。あなたは確認するだけ、いまのやり方は変えずに。30分の無料診断で「月に何時間戻るか」お答えします。
無料診断を頼む →02 ─ これから働く人
入社初日から、AI と組んで熟練の判断に触れる。伝票の山とは戦わない働き方を、最初に体験する人を探しています。経験・資格は問いません。
まず30分話す →03 ─ 専門家・事務所のみなさま
会計事務所・士業・ベテランのみなさま。あなたの30年の判断基準を、AI に食われる前に、収入を生む資産に変えませんか。看板はそのままで。
話を聞く →AI の速さと、人の判断。結んで、お渡しします。
まずは、30分から。
売り込みはしません。あなたの仕事のどこが「くり返し」で、
どこが「あなたにしかできないこと」か——それを一緒に見るところから。