話す

小さな会社の、
大きな実験

B-BUTTON — COMPANY 8人と、たくさんのAI。
私たち自身が「新しい仕事の分け方」の実験室です。
ここでは、その設計図をぜんぶ見せます。

01 — MISSION

なぜ、存在するか。

誰もが、想像を創造に
変えられる力を持つ。

Motto ①
1→NはAIに。0→1は、人に。
0→1とは——新しい判断、はじめての取引、人と向き合うこと。そこは、人の仕事です。
Motto ②
インフラはオープンに。データは、手元に。
02 — VISION

どんな未来を、建てるか。

計算も、製造の機械も、知識も——それぞれが持ち寄り、開かれた基盤の上で、データの主権は守られる。所有しなくても使えるから——

組織は小さく、
創造は大きくなる。
日本から、世界へ。

私たちはこれを「AIを水道に」と呼んでいます。蛇口をひねれば、良いものが出てくる。使う人が増えるほど、安く・良くなる仕組みを、会計から始めます。

03 — VALUES

どう振る舞うか — 五箇条。

価値観は、飾りにしません。5箇条それぞれに「却下するもの」まで決めてあります。迷ったとき、私たちはここに立ち返ります。

二度目は、機能に。

一度やった仕事は、機能とルールにしてAIへ渡します。共有するのは抽象化した汎用機能だけ。お客さま固有のデータや競争優位は、機能にするときに必ず剥がします。

却下: 今回だけ手作業で

責任と判断は、人が持つ。

AI化の線は、能力ではなくリスクと責任で引きます。危険な仕事・責任の重い仕事・人を理解する仕事は、AIにできても、人がやります。

却下: AIでもできるからAIで

主権は、約束。

お預かりしたデータをどう扱うかを、契約と実装で証明します。できないことは「まだできない」と書きます。速さや便利のために、曲げません。

却下: 外部に投げれば速い

隠さず、証明する。

「信用して」ではなく、「検証して」。数字も、限界も、公開します。

却下: 都合の悪い数字は伏せる

持ち寄り、分かち合う。

計算も、知識も、機械も。貢献した人が、利益を受け取ります。知識は、年金になる——そういう設計にします。

却下: 独り占めした方が儲かる
04 — PROFILE

会社概要

社名
Bボタン株式会社
いま
8人と、たくさんのAI
事業
バックオフィスのAI化(経理から)/知識の資産化/その先に、AIの水道
サービス
SOZO²(ソーゾー・スクエア = 想像 × 創造)——サービスのページへ
連絡先
[email protected]
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所在地
—(準備中)

組織は小さく、
創造は大きく